コウタケ Sarcodon aspratus イボタケ科コウタケ属 
 食
 秋、松を交えた広葉樹林などに群生する。カサの径15cm前後、表面は暗褐色のとげ状鱗片に覆われる。カサの裏は針状で柄に垂生する。柄は根元近くまで中空。
 大小16〜17本、あちこちへ株立ちで出ていた。
 Other photo   2003.10.12 広島県 廿日市市
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